「燃える投資(闘志)家」奮闘記 > 本多篤史 > USバークレーにいってみた
こんにちは、カリフォルニアより
お届けします。
11月の中旬なんですが、今日の気温は25℃。
半袖で余裕です。
カリフォルニアは地中海性気候なんで、雨期にならないと雲すらかからない。
一日中太陽の光が届きまくってます。
さて、今日はschool tripで UCバークレーに行ってきたので
UCバークレーと比較して、今通ってるカリフォルニア州立大学イーストベイ(CSUEB)を説明したいと思う。
簡単に説明すると
UCバークレー:東大
CSUEB:地方の駅弁大学
UCバークレー
サンフランシスコの郊外、バークレーに位置してるが交通の便がいい。
徒歩で駅までいける。キャンパスの周辺に学生街が形成されているので徒歩圏内でなんでもそろう。
ただし、キャンパスが広すぎるのでチャリがあったほうが便利。
東大本郷くらい広い。
学生の活動が活発そう。土曜なのにキャンパス内外のカフェでみんな勉強してる。
みんな頭好さそう。
CSUEB
サンフランシスコ郊外、ヘイワードという町に位置。
駅まで車で10分。丘の上に位置してるので歩いていくのは無理。車がないと死ねる。
キャンパスは広いけど、建物の数は少ない。早稲田の5分の1もなんじゃないか。
学生の活動はそんなに活発ではない。っていうか一部の学生が社会人からのカムバックであったりする。
圧倒的に、UCバークレーのほうがいいですwww
トッフルの勉強をもっとやっとけばよかったと後悔。